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『信濃路紀行・上田城跡公園編』その2 [雑記・旅]

おはようございます。

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昨日『その1編』を読んでいただきありがとうございます。
あちらの景色も、こちらの景色もと撮っているうちに大量の写真が。
しかも何も考えずに撮っていたので、どこの場所かとパンフレット
つき合わせていました・・・死んだ。[がく~(落胆した顔)]

前振りが長くなると、飽きてしまわれると思うので
本題に入ります。
昨日の『その1』では城内を一周している時に見える風景を載せたのですが
回っていく中でご覧に入れていない場所が。
昨日紹介した真田神社はさらに奥へ進む事ができます。

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そしてその奥にあるものは・・・・・[exclamation&question]

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決して見てはいけない・・・・[あせあせ(飛び散る汗)]

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古い井戸[exclamation&question]


ではなく『真田井戸』と呼ばれている井戸です。

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城内唯一の大井戸です。
立て札にも書いているように、この井戸には抜け穴があって、城の北側、
太郎山麓や藩主居館跡にも通じていたとの伝説のあります。
誰か調べたのかは知りません。[たらーっ(汗)](下の図の遙か北側に太郎山が)


また、西櫓横にある階段から城外(図の黄色い部分)へ降りる事ができます。
ここからは、西櫓、南櫓をかつての『尼ヶ淵』と呼ばれていた
千曲川の流れがあった場所から一望する事ができます。

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黄色で囲った所が『尼ヶ淵』と呼ばれていた所。城の右側を護る『天然の要害』です。
青い矢印はかつての千曲川の流れていた所。
この図は幕末の頃なので、築城当時はもっと凄かったようです[ぴかぴか(新しい)](関ヶ原の後、家康公に
徹底的に破壊されたので)。

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尼ヶ淵へ降りる階段の途中から見上げる『西櫓』
(とても急な階段で怖かったです)

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尼ヶ淵から見上げる『西櫓』

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尼ヶ淵から見る『南櫓』

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南櫓下の石垣は、上田城の南面を護る天然の要害『尼ヶ淵』より切り立つ
断崖に築かれています・・・・と書いてあります。

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 尼ヶ淵から見上げる『南櫓』


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これで上田城を後にしました。

見所はすべて観てはいなかったのですが、疲労困憊で・・・・。[ふらふら]
昨日、疲労困憊の理由をお伝えすると書きましたので、
ここからはそのお話を。

上田城へ向かう前に、駅の中にある観光案内所へ観光案内をもらいに行きました。
そこには信州上田期間限定『真田十勇士スタンプラリー』の用紙が。
このような物を見ると挑戦しないわけには![exclamation]
そこで十カ所すべてを回りスタンプを用紙に押してきました。
以下の写真は、スタンプラリーの10カ所に立っている真田十勇士の像です。
回った証拠に写してきました。[カメラ]
ここで疲労困憊で上田城内を見て回った理由ですが、10カ所スタンプを押して
回るのに約2時間歩きました。それでもう疲労困憊。[バッド(下向き矢印)]
そのクタクタの状態で上田城へ向かったため訳もわからず写真だけを撮ってきて
しまったわけです。[もうやだ~(悲しい顔)]


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海野六郎                      穴山小助
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三好伊三入道                    三好清海入道
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根津甚八                      望月六郎
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猿飛佐助                      霧隠才蔵
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由利鎌之助                     筧十蔵


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スタンプラリーの用紙


上田城を後に上田駅へ[新幹線]

駅前ののぼり
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初音ミクタイアップ企画です。 
http://www.uedajo-senbonzakura.jp/senbozakura/index.html

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駅前ロータリに立っている『真田幸村公』の銅像

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 最後に最も大事な事!『六連銭』[ぴかぴか(新しい)]

二日間にわたり、『信濃路紀行・上田城跡公園編』を読んでいただき
ありがとうございます。
以前の旅行カテゴリで書いた『善光寺さん』、『小諸城趾・懐古園編』に
続いて3編目になりました。
少しでも信州の魅力をお伝えできたでしょうか。
信州の自然についてもいずれ。

非常に長くなりましたが、
ララァ様[揺れるハート]

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先日の新しいキャットプレイの上が気に入ったようです。[グッド(上向き矢印)]


本日も良い1日を。


『信濃路紀行・上田城跡公園編』その1 [雑記・旅]

おはようございます。
昨日は記事100回目へのお祝いのコメントを頂きありがとうございます。
これからもララァ共々よろしくお願いいたします。

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 新緑の上田城  『東虎口櫓門』
              以前訪れた時に撮影
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

旅行の話

本日は前回の小諸市『小諸城址・懐古園』に続き
信州上田市にある『上田城趾公園』へ出かけてきました。
現在『上田城千本桜まつり』が開催されています(4月5日から21日)。
今年で10周年だそうです。

上田城は日本100名城の一つです。
日本100名城に選ばれている信州の城は
『松代城』『上田城』『小諸城』『松本城』『高遠城』の5城です。 

〇上田城について
パンフレットより
『上田城は、天正11年(1583)真田昌幸公が築城、平城で二度にわたって徳川軍の
攻撃を守りぬいた戦国の名城です。大坂の陣のあと城主真田信之公が松代に移封され、
仙石氏が小諸から移り城を大改修、さらに近世後半には松平氏の居城となりました。
今は本丸・二の丸にあたる所が城跡として公園になっており隅櫓や石垣・土塁が
残っています。櫓は仙石忠政公築いたもので、かつては櫓門2基、隅櫓7基ありましたが、
明治期に民間に売られ、今は本丸入り口の両側と南西の隅に一つの3基のみ。とわいえ、
三の丸が現商工会議所附近までという、広大さと共に尼ヶ淵からそびえ立つ姿は
まさに上田城の象徴で、400有余年の歴史を語り語りかけてくれます。』

一言でいうと、皆さんご存じの真田一族、真田昌幸、真田信之、真田幸村の城です。

上田城は国の指定史跡です。

上田市ホームページです。[ひらめき]
http://www.city.ueda.nagano.jp/hp/index.html

上田市千本桜まつり [ひらめき]
イベント情報からパンフレット(PDF))までダウンロードできます。
http://www.city.ueda.nagano.jp/hp/shokan/0500/20100216134602108.html

初音ミクタイアップ企画です。[ひらめき]
http://www.uedajo-senbonzakura.jp/senbozakura/index.html

上手くご案内できないので、
パンフレットを見ながらお読み下さい。
このままでクリックされるとこのページ上にリンクされてしまうので
ご面倒ですが右クリックで新しくウィンドウを開いてださい。
(新しくウィンドウを開けるリンクが張れないので(ToT))[あせあせ(飛び散る汗)]

それでは城内へ
写真が多すぎてすみません・・・3回に分ければ良かった)[あせあせ(飛び散る汗)]

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上田城趾への入り口、二の丸橋前

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入り口付近に『上田城・大阪城有効城郭宣言』の記念碑が。[ひらめき]

今回は、
『東虎口櫓門』を抜けて二の丸に沿って一回りして
再びこの門へ戻ってくる様子を撮影しています。

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『東虎口櫓門』前の広場です。

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真田幸村公?と写真が撮れます。上田城『おもてなし隊』です。
真田十勇士もいるそうです。
ポーズをお願いしました。[カメラ]

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『東虎口櫓門』[ぴかぴか(新しい)]
虎口とは城の通路の出口という意味で、南櫓、北櫓はすでに移築復元されていたが、
城門は平成6年2月に復元され、東櫓門としてすべて完成した。
(パンフレットより)[本]

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門の両脇の櫓の1基『北櫓』[ぴかぴか(新しい)]

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門の両脇の櫓の1基『南櫓』[ぴかぴか(新しい)]

『東虎口櫓門』手前の堀の桜

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『東虎口櫓門』の手前の『北櫓』の石垣をご覧下さい。

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石垣に注目すると、一つだけ大きな石があります。

この石を『真田石』と呼ばれています(長径3m)。[exclamation]

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門を抜けてまず最初に目に入るのは真田神社です。

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奥へ進むと左手に大きな兜のレプリカがあります。
真田の赤備え兜です。[ひらめき]

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ここで一旦戻ってみます。

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『南櫓』の内側[ぴかぴか(新しい)]

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『東虎口櫓門』の内側[ぴかぴか(新しい)]

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『北槽』の内側[ぴかぴか(新しい)]


元の道へ戻り、進んでみます。

右手が『本丸跡』です。

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『本丸』から見た『北櫓』[ぴかぴか(新しい)]

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本丸跡[ぴかぴか(新しい)]

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本丸横の桜並木

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さらに進むと左手に『西櫓』が。[ひらめき]

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『西櫓』[ぴかぴか(新しい)]

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西櫓右手の堀

堀に沿って進みます。

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堀沿いの桜並木

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右手の岸が土塁跡。
上田城の堀は、ほとんどが素掘りのままであり、また、堀上げた土で
土塁を築いています。(パンレットより)[本]

さらに進みます。

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もうすぐ二の丸内を一周し終わります。[exclamation]

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『北櫓』の屋根[ぴかぴか(新しい)]

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『北櫓』[ぴかぴか(新しい)]

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『南櫓』と『東虎口櫓門』[ぴかぴか(新しい)]

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『東虎口櫓門』[ぴかぴか(新しい)]

これで一周です。

詳しくは、パンフレット(PDF)で。[本]
・・・・・丸投げです。[たらーっ(汗)]

次回、その2へ続きます。

最後までご覧いただいてありがとうございます。
疲労困憊(非常に健康です)で撮影しながら城内を回ったので、
千本桜の雰囲気や上田城趾のポイントがわからなかったと思います。
その疲労困憊の理由はその2で明らかに。[ひらめき]

ネコblogなのにララァ様は登場しません。[あせあせ(飛び散る汗)]

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一応、1枚だけ。[カメラ]


信州『小諸城址・懐古園』その2 [雑記・旅]

おはようございます。
今朝は冷えましたね。氷点下の地域もありました。

さて本日は小諸城址・懐古園』その2です。
昨日は小諸城大手門とその周辺の様子を紹介しましたが
いよいよメインの懐古園へ向かいます。

はじめに、目に付く物を撮ってばかりいたので写真の数が
かなりの枚数になってしまいました(汗[あせあせ(飛び散る汗)]
最後まで飽きずに見て下さい(これでも10枚ほど減らしました)。[ふらふら]

パンフレットを引用して紹介いたします。[本]

まずは懐古園入り口の『三の門』です。
二層の城門で、1615年に創設。1742年の大洪水で流出し、1765年に再建。
両塀に矢狭間・鉄砲狭間が付けられた戦闘式な建物。正面の『懐古園』の扁額は
徳川家達の筆。国重要文化財。[ぴかぴか(新しい)]

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『三の門』です。

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『懐古園』の扁額は徳川家達の筆。[ぴかぴか(新しい)]

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『木村熊二レリーフ』
小諸義塾の塾長
「われらの父木村熊二先生と旧小諸義塾の記念に、門弟並有志、
 島崎藤村書 昭和10年」と刻まれています。

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『二の丸跡』[ぴかぴか(新しい)]
渡り矢倉の『二の門』があった所。石段の上が二の丸跡で白鶴城があった。
徳川秀忠が上田の真田父子に阻まれて逗留したため、「関ヶ原の戦い」に
間も合わず、家康に大変叱られたといわれています。

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二の丸跡の中にある福寿草園[るんるん]

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二の丸跡の石段から眺めた風景

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『南丸跡』武器庫などがあった所。

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『黒門跡』一の門が経っていた所。

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『黒門橋』
そろばん橋と言い、空堀(堀切)である紅葉谷に架けられている。

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『本丸跡』
全国でも数少ない自然石の野面積の石垣が印象的。
記念碑の題字は「勝海舟」の筆。(記念碑か右に見切れてしまって)


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肝心の石垣を撮るのを忘れていました。

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『天守台』[ぴかぴか(新しい)]
三層の天守閣があったが、寛永3年(1626年)に落雷で焼失。
その後は徳川幕府の政策により再建されなかったといわれている。

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天守台沿いの桜並木

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右の石垣が天守台

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右に見切れているのが藤村詩碑
(詩碑の正面で撮ったはずが・・・・)
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『島崎藤村碑』
(ソフトフォーカスを切り忘れていました)
島崎藤村の小諸時代の作『千曲川旅情のうた』
詩面は藤村直筆のものです。


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『島崎藤村像』ここでもソフトフォーカスを切り忘れて・・・

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『藤村記念館』・・・ここでも

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桜名所100選の地だそうです(知らなかった)

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出口側 『三の門』

見所は他にも沢山あったのですが枚数の都合上載せませんでした。
三部に分ければ良かったと反省しています。


小諸市の小諸城址懐古園のHPです。
http://www.city.komoro.nagano.jp/www/contents/1264032294131/index.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日のララァ様。
懐古園で写真を載せすぎたのでカットしようと思ったのですが、
ララァ様のblogなので一応。[たらーっ(汗)]

ネズミの玩具の捕獲の図

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ネズミ発見![ひらめき]

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捕獲[exclamation]

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ネズミの反応が今ひとつなので(飼い主が疲れた)[あせあせ(飛び散る汗)]

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直ぐに飽きました。[ふらふら]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます。
他の名所巡りでは要点を押さえて紹介しますので
これからもよろしくお願いたします。

・・・・・本当は初めて買ったカメラが面白くて
     撮っていたのでこの様な結果に。


本日も楽しい一日になりますように


信州『小諸城址・懐古園』その1 [雑記・旅]

おはようございます。

本日のララァ地方は昨日より10℃近く気温が下がるそうです。

昨日は、信州は小諸市にある小諸城址・懐古園へ出かけてきました。

懐古園は日本100名城の一つである小諸城址です。
小諸城の特徴は、全国的にも珍しい城下町より低い穴城で、
自然の谷と丘を利用して造られ、水を用いず、崩れやすい
断崖が堅固な要塞となっているそうです。
パンフレットより抜粋)

今回は小諸城大手門とその周辺の様子を写真でご覧下さい。
何となく撮ってきたので、良くわからないと思いますが(^^;)


まずは、小諸城大手門です。
パンフレットによると、
大手門は小諸城の正門にあたり、仙石秀久が築いた実践的な門で、
平成20年に保存修理が完了し、かつての姿に復元されました。
青森県の弘前城の追手門とともに大手門の双璧といわれています。
国重要文化財です。

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小さすぎて読めなくすみません。

〇表側[ひらめき]

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〇内側[ひらめき]

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大手門の梅

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私が歩いたコースで目したのは、この大手門の梅の木だけでした。
時期には早かったようです。

次は小諸宿本陣主屋です。[カメラ]
参勤交代の大名などが休泊した主屋だそうです。

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市内で見かけたポスターです。
アニメの舞台地だそうです。

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写真だけ並べてみました。[カメラ][ぴかぴか(新しい)]
・・・全くの観光案内にはなっていませんでした。


次回は小諸城址懐古園です。[わーい(嬉しい顔)]


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日のララァ様

それは私のカメラを包むラッピングクロスなのですが・・・。
しかも下ろしたて。[ぴかぴか(新しい)]

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ララァ様、何をなさるのですか?[爆弾]


もしや[たらーっ(汗)]

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・・・・・やっぱり[ふらふら]

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 ちょっとお待ちを(左のぼやけているのは私の手)[あせあせ(飛び散る汗)]


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おやめ下さい。ハンドパワー[ぴかぴか(新しい)]

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さらにハンドパワー[ぴかぴか(新しい)]

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お戯れにもほどがあります。[バッド(下向き矢印)]


・・・・・やれやれ[たらーっ(汗)]

 


『善光寺さん』 [雑記・旅]

おはようございます。

春の陽気に誘われて、長野市は善光寺さんへ行ってきました。
ララァ地方からはJRで山を3つほど越えて行きます。


善光寺さん
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善光寺さんでは花も咲いていました。

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長野オリンピック聖火台のレプリカ

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帰宅してみると
ララァ様は退屈されていたご様子

いきなり怒りの爪とぎかと思っていたら

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可愛く迎えてくれました。

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『お帰り』


本日ララァ地方は
4月中旬から下旬の気温だそうです。


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